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世界平和の実現のために
「平和の実現」は人類の悲願です。永遠の願いでしょう

「2・8」の法則というのがあります

もう少し細かく分けて、「2・6・2」

つまり、何事も、「左翼 日和見 右翼」の三派に分類されるという法則です

平和な社会実現の場合は、実現する派2割 無理・悲観派2割 様子を眺めて状況に柔軟に対応する日和見派6割ということになります

どんなに実現派が頑張っても、無理派の自由な「悲観」を否定・非難は出来ません
それが、自由の尊重の自然の掟です

であるならば、平和実現派は日和見派の同意を取り付ける努力をひたすらやり続けることが、実現への道になります

その「ひたすら」の内容は

①有機栽培農法の世界普及
②海産物の資源保全と有効活用
③山林保全と畜産の生産抑制
④正しい健康自己管理法の普及、過剰医療の節減、公平な保険制度の運営
⑤12歳まで多様な体験8論理2の教育 18まで論理8体験2のまとめ教育
 21歳まで専門科体験、24歳まで専門科論理化教育、27歳まで専門科研究
 その後は状況に合わせる
⑥国家間の軍事的争いは「全ての国が放棄」する。その代わりに徹底した「国家間の話し合い」を実行する。そのために「世界統一会議」を組織する。各国の代表は対立する2名とする。参加経費は「各国経済力を考慮しハンディをつけて決定」
⑦安全、クリーン、経済的な新エネルギーシステムの開発・実用化

提案の七つの項目の実現に向けて、ひたすら思いをめぐらして、実験農場で遊び、ヨガ教室でみんなと語り、自ら寝不足、不摂生の人体実験をしています

団塊世代の有志の方、北海道で世界平和の実現に向けてチャレンジしてみませんか
近い将来には北海道と沖縄とオーストラリアをリンクします

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未分類 | 01:29:45 | トラックバック(0) | コメント(0)
自己主張するとたたかれる日本の政治
腹芸がオトナの技とみる日本の風習がある

まあまあのセンスも日本的だ

小沢氏がどれだけの計らいがあっての辞任劇か

無責任な評論家がいろいろ発言している

大いに参考にして、妄想たくましく、想像するのも庶民のレクリエーションにはなるか

庶民が政治が解ったように嘯うそぶいていると、アメリカの思う壺にはまる

アメリカの息のかかった日本の政治体制の行方を考えるのに、アメリカの思惑、儲けの行方を無視していたのでは、正解は出ないでしょう。

日本国の混乱がアメリカの利益になるのか、アメリカの利益にならないようなことを日本の政治家が選択、実行したらどうなるのか、ということを前提に考えたほうが、正しい道が見えてくると思うのですが・・・

とにかく、アメリカは「商売」の国であることを大前提にして考えなくては、結論は間違える。アメリカ政治は、儲からないときは戦争を仕掛ける、やばい国なのですが、そんな周知のことを知らない日本人が多いのでしょうか。

内輪もめさせて漁夫の利を得る「代理戦争」の達人アメリカの本質から目をそらしては、未来は暗い。

正直ばかな民主人、アメトラの威を借りて偉ぶる自民人の両お人好し日本人同士が手を組み、アメリカに「NO」と云って自立するだけの覚悟が出来ない限り、日本の政治的成熟は成し得ないだろう。

連立でも何でもいい。国民が「日本独立」の覚悟が出来るかどうかが問題の本質でしょう。

日本が世界の平和に貢献する道は、オイルメジャーを儲けさせることではなく「アジア、アフリカの有機農業普及による、健康的な経済安定と平和生命教育の普及拡大に尽力すること」である。貢献は結果的に日本の「真の国益」になるのです。

カギは、日本人による「石油、原発」に代わる「クリーンエネルギー」の開発です。それは、熱エネルギー、動力を必要としない「発電システム」です。

目標は決まりました。方程式が出来たのです。ところで、真エネルギーの解は二つあります。
①簡単に無限に近く供給される、が
②エゴに走って浪費すると、一瞬にして地球が消滅する

です。

理想的回答は、
「ほどほどを覚悟する」

見上げたら、虹方程式が空に!

小沢氏のドッキリ発言は、今の生殺し国民には、「吉」だと感じました。


テーマ:政治・経済・時事問題 - ジャンル:政治・経済

地球・未来・時代を開く | 14:05:57 | トラックバック(0) | コメント(0)

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